おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

本日はもうすでに週末なんですね。はやーい。

本日は、高田探偵の「ずっと言うのを我慢してましたが」というタイトルにさせていただきます。

タイトル通り、ずっと言うのを我慢してましたが本日は書かせてもらおうかなと思います。

わたくしの生き方の流れは「因果応報」そして「王道を歩く」

良いことも悪いことも必ず帰ってくる

そして自分が胸をはれることであれば、何があっても王道を歩くこと

わたくしは、その人のためだと思ったことには無条件でfor you

なんの見返りも求めないです。

人なんて誰だって思うように生きたいですし、思うようになりたいものがある。

思うようにいかないから苛立ち、不平不満や愚痴ができて、衝突して喧嘩していがみ合う。

人と人でも、会社や仕事でも、夢や未来でも、それらの事をとやかく言う前に、自分自身もそれなりの自分に責任を持って欲しいと思います。

要は、人の事を悪くいうくらいなら自分もそれなりの結果を出して欲しいという事です。

0がいきなり100になんかなれない

自分の思ったように生きたければ、1つ1つ100を注いでいけばいい話

思ったようにしたければ、○に近づけるためになにが必要なのか

思ったようにしたければ、改善するためになにが必要なのか

思ったような人に出会いたければ、理想の結婚相手と結婚するためには自分自身はどうあるべきなのか

思ったようにしたければ、自分自身はその努力をしているのか

何かに文句を言いたければ、その人以上にその人に胸をはれるのか、信念を持っているのか

人の幸せなんて嫌いと思っている人が、自分の幸せをだれが喜んでくれるのか

人が困ったとき助けてあげれない自分が、自分が困ったとき助けてくれる人がいるのか

人や何かのことを批判している人に限って、自分はどうなの?

人に思いやれない人が、人が自分を思いやってくれないのは当然のことだとわたくしは思います。

だいたい、その人たちに言いたいのは自分の顔を鏡で見てみて下さいといいたいです。

自分のその顔の表情が相手に対してどう写っているのか。

そもそも、自分の言葉でだれが助けてくれる?

本気で助けて欲しい時、今発している言葉で誰が助けようと思う?

そういう人は、上記みたいなことを遠まわしにいうとプライドが傷つけられたと言います。

それも大袈裟に。

いやいや、その人たちみたいな傷以上に周りの人たちは傷つけられています。

正直な話、本当にダサイ人だとわたくしは思います。

よくお客様ともお話しするひとつなんですが、

キバを出して話せば相手もキバを出してくる

相手がたとえキバを出してきても、同じことはしないこと

どうして同じことはしないこと・・・・・・?それは、大物は価値がないところではキバを出しません。

そこでキバを出すところではない

ということです。

久しぶりの爆発・・・・・

本日はこのくらいにしておきましょう~

さてと、爆発してしまいましたが、会社では静かな一日を迎えております。

それではみなさまごきげんよう~

 

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。