おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

なんだか朝からバッタバタしておりました。

冷えたコーヒーが落ち着きます。

本日は、なにかを越えないといけない時というタイトルにさせていただきます。

みーんな、それぞれ日々を過ごし、それなりの悩みを抱えて生きている。

ただそれぞれにつまずくこともあって

それに驚き、次第にそれらに慣れて、それを越えて年を取っていくんですよね。

大人になって本当のつまずきとか悩みとかを経験して・・・・・

大人を重ねていっても次から次へと色んな事情という荷物を抱えていくこともあります。

なにかを越えないといけない時

目をそらすのも自分

泣くのも自分

逃げるのも自分

文句を言うのも自分

なにかを越えないのも自分

その「なにか」をどう向き合って歩くかも自分

その「なにか」を向き合わずに歩くのも自分

なにが正しいかはわかりませんが

なにかを越えた人は強い

「なにか」に重みが違います。

悩みでも仕事でも「なにか」を越えた人は強い

悲しみや苦しみを越えた人は強い

仕事でも・・・・・誇りとして勇姿こそ見られる

今の現代の若き子供だけでなく若き大人たちにわかりやすいように言うと

ゲームでもクリアしないと次には進めない

クリアしてからこそレベルもアップして開拓もできる

スリムに言えばそういうことですかね。苦笑

ただ、ゲームは架空の世界

人はゲームのように死なないですし

なにより心がない

幻想

ゲームは、とりあえずできるお遊び

そう考えると今の若き大人たちも「とりあえず」で生きている人が多いのかもしれません「ね」苦笑

で、めんどくさくなったら飽きる

で、めんどくさくなったら人に腹を立てる

ゲームなら自分勝手にやめれるし、自分だけの視界で進んでいきますからね

架空の世界、幻想の世界でカラクリわかっているなら

現実の自分の世界を、足元しっかりと踏んで歩いていき、誇りをもって生きていくと「おまえ、かっこいい生き方してるな」って

そんな事を言われてパワーアップできるのになって

ゲーム感覚で説明してみました。苦笑

微妙な気持ちですが。苦笑

みなさんも

「なにか」を越えるとしたらどうしますか?

本日はそんなところでしょうか

さてと本日もはじまっております。

本日も正を正してがんばりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。