おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

 

今月、9月は早朝の調査現場が立て続き、連絡業務であっちこっちで電話が鳴り朝から疲れ気味・・・・・

あと一息の調査現場なのでがんばろうと思います。

 

本日は、ウソは光らない、けどそれもありというタイトルにさせていただきます。

 

わたくしは、

 

ずるい

せこい

卑怯

 

は基本的に大嫌いです。

 

追記として、

 

ずるする人はずるをすればいい

せこい人はセコセコすればいい

卑怯な人は卑怯であればいい

 

ちょっと突き放した言い方ではありますが、「そうしたければすればいい」

 

しかし、必ず「ばれる」そして「終わる」んです。

 

正直、そんなことをしたところで先はないですし、うらやましくもないと思っております。

 

それらについてくるものというのは「うそ」

 

うそをつかないとそれらは見栄えが正当化したように見えないから。

 

そもそも真実なんて濁っているわけですからうそというマントで覆いかぶさないとやっていけれない。

やっていけれないのにうそをつくからややこやしくなる。

 

ややこやしくしているのは自分

そして・・・・・・逃げる

 

こんな事、同じことの繰り返しです。

 

だから、うそというのは光らない

 

うそは色々なところでつきます。

 

そんな状況の中、わたくしもこの探偵業をしていていろんな人を拝見して思ったことは、

 

真実を調査したところで

 

その人によっては

 

ついて良いうそ

ついてはいけないうそ

 

があることを知りました。

 

殆どはついてはいけないうそに怒りを知りますが、

 

ついて良いうそというのは、

 

相手を思いやるうそ

 

だったり

 

あまりにも辛すぎて、悲しすぎて自分の心で押さえ込んでいる

 

うそではないのだけど、言えない事情だったり

 

本当に色々な人が見えるものです。

 

周りが悲しむそして苦しむ、迷惑するうそは、どんなことをしても光ることはない

ぜったーいに光らない。

 

でも、光らなくていいうそもあることを知りました。

 

せこい

ずるい

卑怯

 

この言葉にキバを出す人もいます。

苦笑

キバを出したければ出せばいい、それで自分自身はなにが言いたいのか

なににキバを出すのか

そんなにキバを出してムキになってなにが残っているのか。

そしてなにが残ったのか。

キバを出してまでムキになるところが、今のここなのか

 

もうこんなくだらないところでキバを出すのはやめましょうよ

 

そんなことをお話しすることもあるんです。

 

本日はそんなところでしょうか

 

さてと本日もはじまります。

 

本日も正を正してがんばってまいりたいと思います。

 

それではみなさまごきげんよう~

 

 

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。