おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

 

今朝は会社に出勤して、なにか考え事をしながら自販機であたたかい飲み物でもとボタンを押したら・・・・・・・

 

ゲッ!絶対に買わない飲み物を押してしまった・・・・・!

それも奮発して250円のコーヒーを・・・・・

 

絶対に飲まない「砂糖16g入りコーヒー」

 

結局、もう一度買いなおして・・・・・・500円もかけて自販機のコーヒーを飲んでいる

 

セレブな高田さんです。苦笑

 

本日は、どうしたら納得がいく?というタイトルにさせていただきます。

 

人は(自分もそうですが)、なにかを諦めたり、逃げたり、それらに言い訳したり、時に文句言ったり・・・・・腹を立てたり・・・・

感情があるかと思いますが、

結局のところ、なんだったら納得がいって、なんだったら満足するのか

 

そんなことをわたくし自身も考えます。

 

でも、それらを質問すると最初にでる言葉って言い訳が多い。

 

それらの条件をクリアにしても納得しない。

 

それは自分の本音を知らされたくないし認めたくないから

 

わかる気もします。

 

でも時間と言う年月が過ぎれば、「あの時は~」「今なら、あーすれば良かった」

 

だれでも思いますよね。

 

幼少期のような時は、夢を語る

 

徐々に、夢を抱き

 

夢を叶える

 

夢を語るときは幸せいっぱいに語れるけども、叶えるとなると大変なことに気づく

 

大変って大きく変わることで、山あり谷あり、それらを超えて実現していくもの

 

たまーに、知人や取引先など、「知り合いで探偵をしていた人がいた」とか聞きます。

 

だいたいが想像がつきますが、悪口ですよ。笑

 

過酷な労働、安い給料、変動する休日

 

やってられるか

 

そんなことを言うのはせいぜい短期間ちらっと探偵もどきをしていた人が言うセリフです。

 

だったらそもそも、最初から「正義感」とか「やりがい」とか「使命感」とかかっこつけたこと言うなよって強く思いますが。苦笑

 

仕事だけでなく、どんな環境でも同じだとわたくしはそう思います。

 

人生には、そうやって自分で納得させても様々なことも訪れる。

そして心に傷をつけて人はいろいろな事に気づかせてくれるんだと思います。

 

そもそも、「自分自身が甘かった」と言えるだけ、幸せなのだと思います。

それを認めれる人は立派だと思います。

 

本日はそんなところでしょうか

 

さてと本日もはじまっております。

 

本日も正を正してがんばりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

 

 

 

 

 

 

 

 

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。