おつかれさまです。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

名古屋はどっぷり雨模様

さてと本日はプライベート記事でも書いてみようかと思います。

高田探偵は三人姉妹の二女がわたくしとなります。

姉は一つ上、妹は13も下

姉は大学後より陶芸家として活動し静岡県の先代より陶芸家の旦那さんと結婚

現在も陶芸家として活躍中

妹は某メーカーの店長をつとめております。

高田探偵は父の代より探偵業をしておりわたくしだけ探偵業に携わり、姉と妹はまったく違う職業

そして性格も姉と妹は、大人しいもの静かな性格

わたくしだけがおてんばの体育会系

両親のみならず祖父母も手をやいていた模様でした。

想像とするなら、幼少期は姉がテーブルでお絵かきをしてる中、わたくしはそのテーブルの周りを走り回って、親や祖父母に

「お姉ちゃんみたいに静かにしてなさい」

と言われるのは毎度のこと

13歳離れた妹には、妹が幼少期に自転車を乗り始め、坂がある道路を二人乗りしてスリルを味わい妹を大泣きさせたり、

まだ赤ん坊だった妹を抱っこしていた当時中学生のわたくしに妹がわたくしの髪の毛をひっぱったので母に内緒でひっぱり返して泣き叫ぶという、子供みたいなことをしていました。

年子の姉をからかって、姉はさすがのいつもの妹の流れとわかっているのか無視

そうなれば、妹をからかってプロレスごっこ、調子に乗るわたくしを見て母が強烈に仕返し、それを見て妹が笑う。

まだ幼稚園の妹にはベットの中で絵本を読んであげると誘い、二人だけの秘密と言い、「実はゆうちゃんは宇宙から来たんだよ。」と言ったら、びっくり驚いた様子で泣き出しながら母の元に即効にチクられ、母に激怒。

思春期の頃は、こっそり姉の部屋を探検していたら、とある日の姉の部屋の扉には「立ち入り禁止!」とビラが貼られる。

13歳も離れた妹ができたときには、母を取られると思い、わたくしが高校卒業まで、母と妹とわたくしとで一緒に寝てました。笑

そんな年月も過ぎ、大人になってから姉と妹を紹介すると、だいたいの人たちは「へー。意外」と言います。苦笑

大人しい雰囲気だから?苦笑

確かにふざける雰囲気のない姉と妹ではありますが、わたくしは知っている。

そんな姉も妹も・・・・・・ノリはわかる人たちで意外とつっこみがうまい。

姉も妹も、インターネットでお客様がわたくしを拝見して「妹さんって探偵さん?」「お姉さんって探偵さん?」と言われるらしいです。

このような姉妹関係なので、母が生きていた頃はもちろんダントツでわたくしが一番怒られていました。

ちなみに、母が姉と妹を怒っているところを見たことは改めて思い出しても一切なかったのかも?

よく従兄弟たちに言われたことは「ゆうちゃんのママは怒らないからうらやましい」

三人姉妹でもどうしてここまで違うのでしょうかね。

なんだか不思議

久しぶりのプライベート記事

さてと本日も引き続きお仕事がんばりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう

 

 

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。