おはようございます。名古屋の探偵@高田幸枝でございます。

あっという間に、3月も終わりそうですね~

本日は、欲しいのはまっすぐな素直さというタイトルにさせていただきます。

素直ってなかなかなれないのかもしれませんね。

わたくしも殻を被っていたように感じる20代までは、本当の心の底から素直になることが怖かったかもしれません。

でも、どこかで素直になりたい自分も・・・・・いつも抱いていたように感じます。

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わかったようなことを言うな

気の利いたことを言うな

そんなものは聞いている者は

一発で見抜く

借り物でない自分の言葉で、

全力で話せ

そうすれば、初めて人が聞く

耳を持ってくれる

田中角栄
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特に田中角栄さんがどうのってことはありませんが。笑

最近は、個性のある人が少なくなったようにも感じます。

ちなみにわたくしは、個性的だとイワレマスが。苦笑

本人は至って普通だと思っております。苦笑

話がずれましたが、そんなうわべの言葉なんて素直な心には入っていかないと思います。

うわべの優しさとかうわべの言葉というのは、本当に社交辞令とか、うわべの人同士が喜ぶ言葉

ってわたくしはそう思います。

失敗やマイナスなことが恥だと思っている人はそう感じるのかもしれません。

失敗やマイナスなどは過程に必要なもの

過程を越えてなにを得るのか、いや、得たいのか、掴むのか

マイナスを経験していないのにプラスを得ようというのは、都合が良い話だとわたくしは個人的にそう感じます。

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笑ってありがとうと言える
素直さが欲しい

悪いと感じた時、ごめんねが言える潔さが欲しい

泣きたい時、強がらず涙を流せる弱さが欲しい

もともと弱いのに、何かのフリをするのはやめたい
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真っすぐな素直さは眩しいです。

若い頃というのは、未来が遠く感じます。

そして果てしない未来のように感じて不安もたくさんでてきます。

年と共に未来というのが近く感じ、歩いてきた道のが長く感じます。

でも、なんだかんだと信じれるのが自分達が歩いてきた道

よくやった!といえるわたくし達の道

大切に思います。

悪態をつくような道?

だれのせいなんでしょうか?

自分の道は、自分で決めている。だれのせいでもない。

自分のせい

本日はそんなところでしょうか。

さてと本日もはじまりました。

本日も正を正してがんばってまいりたいと思います。

それではみなさまごきげんよう~

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名古屋の解決探偵

高田幸枝 takada yukie (1972年生 名古屋市出身) 株式会社LASコーポレーションの代表取締役 21歳の時より現在に至り探偵一筋 浮気調査や離婚問題、家出・人探しでは、調査のみで終わることはなく解決までサポートにこだわる探偵として活動している。 探偵ブログに関しては、探偵として人として女性として日々の思いを書いていこうと思っております。 企業理念「心笑の実現」 お客様、スタッフ、スタッフの家族、当探偵社に関わるすべての人たちの心が笑う実現に向けて活動します。